ポケモンGOで絶対後悔しない効率的な課金ポイントとは

いちはやくトレーナーレベルを上げたり、レアなモンスターをGETする手段として課金がある。
具体的にはどういう課金ポイントがあるか記載してみたい。

tamago
しあわせのたまごをレベル20までは常時利用する。
常時利用しない場合はしあわせのたまごを利用している時間帯に可能な限り進化を実施し、大量XP(経験値)GETしたい。

詳しくはこちらの記事を参照してほしい。

孵化装置を利用
孵化装置は名前の通りたまごを孵化させる装置であるが通常はムゲン孵化装置という孵化装置が1つ常備されているだけである。

これも名前の通り、何回も繰り返して孵化させることができる。

課金アイテムに「孵化装置」がある。こちらの孵化装置は3回利用すると壊れてしまう。

たまごには2㎞、5km、10kmのものがあり、数値が大きいものほどレアなモンスターが出やすい仕様となっている。

実際に記載の距離をスマホを持って歩くことでモンスターが孵化する仕様となっている。


注意点としはポケモンgoを画面上に表示しておかないと距離カウントされないので注意が必要。

また時速10km以上の速さで移動する場合も距離にカウントされない仕様となっている。


課金すればムゲン孵化装置と合わせて最大9つまで孵化装置を設置できるので、課金したくない人以外は積極的に孵化装置をMAXにして運用するとレアなモンスターをGETできるチャンスが多くなる。

fukasouchi
ここで誰もが気になることとしては卵は捨てれるのか?である。

2kmの卵からはレアなモンスターはほとんどでないのでできれば10kmのたまごだけ孵化させたいところ。捨てたいところだが現在の仕様では残念ながら捨てることはできない

lure_okou
おこうやルアーモジュールを利用する
こちらは詳しくはこちらの記事を参考にしてほしい。

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